近況

以前進路のことについて書いたので、近況を書かせて頂きます。

結局留学はやめました。

自分がやっていきたい活動の内容が変化したことが理由です。

現在は自分のやりたい内容に合った国内の大学に通わせて頂いています。

以上、近況でした。
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# by dynamiter909 | 2013-04-25 21:08 | 日記

新ブログ開設

こんばんは。

今日新たに趣味専用のブログを作りましたのでここに貼ります。

このブログでは美術とはあまり関係の無い個人的な趣味(フィギュア、模型など)に関する日記を投稿します。

宜しければ皆さん是非ご覧ください。よろしくお願いします。

http://ameblo.jp/iris-iridium9669/
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# by dynamiter909 | 2013-04-24 19:59

日常

こんばんは。

「夜行観覧車」というドラマを観てるのですが、

もうここ最近はいじめっこ役の子目当てで観てるようなものですw


もちろんストーリーも僕が好きな湊かなえさん原作で面白いんですが、

なにせいじめっこ役の吉田里琴さんが魅力的すぎる!


・・・こんな美少女が日本にいたのかと。


ストーリーも良いし、目の保養にもなる。

オススメです。

皆さんもぜひ観てみてください。
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# by dynamiter909 | 2013-04-24 19:58

麗しのねんどろいどぷち

今日は大好きなねんどろいどぷちというシリーズのフィギュアを紹介します。

僕は魔法少女まどか☆マギカのシリーズから集め始めたので、ねんぷちファンとしてはまだまだ新参なのですが、それなりに順調に集まってきています。何かフィギュアが買いたい気分なのにお金がないときなんかについつい買ってしまい、いつの間にか増えてきました。安いのに高いクオリティが楽しめるのが良いですね。

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ねんぷちゾーンの現状



ねんどろいどぷちの素晴らしい点を紹介します。

・サイズが小さいので場所をとらない。
・パーツに互換性があるので、オリジナルキャラを作ったり、コスプレさせたり出来る。
・単価500円という安価で数千円台のスケールフィギュアと並べても見劣りしないクオリティ。(写真の後ろに写っているのはプライズ品ですが。。。)
・塗装が綺麗。特に肌の部分はつや消しが美しく、モノによってはチークが施されているので表情豊か。
・とにかく種類が豊富。
・ディフォルメ具合が絶妙。

この位のサイズのディフォルメフィギュアにはねんぷちの他にもにいてんご、ちびきゅんキャラなどがあるのですが、僕はやはりねんぷちを一番に推しています。ねんぷち神推しです!

ただ唯一残念なのは、ねんぷちは「トレーディングフィギュア」なんですが、トレードする相手がどこにも居ないということです・・・。
身近に集めてる人がいたらもっと楽しいんですけどね。ダブりもあるし。。。

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今後も増えると思うので増えたらまた記事にします。

読んでいただきありがとうございました。
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# by dynamiter909 | 2012-11-15 20:47 | 日記

地震

地震で酔った。
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# by dynamiter909 | 2012-10-12 14:01

おともだち

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僕の部屋のお友達が新たに3人増えました。

仲良くしたいです。
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# by dynamiter909 | 2012-10-12 01:10

航空機

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今日は茨城県に来ました。

茨城空港に着いたら近くを戦闘機が飛びまわっていました。

ファントムです。
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# by dynamiter909 | 2012-10-10 21:25

比翼連理の89歳(女性)~☆心は10代☆~

お久しぶりです。

今度こそ、今度こそこのブログを復活させたいと思います。

久しぶりに自分のブログを見て、いろいろ整理したんですけど、

なんていうか病んでるっていうか厨二病が全然おさまる気配を見せないというか!

まあ僕は永遠の厨二病ですからね()

これからは今までとは少し違った空気感のブログになるかもしれないですが、よろしくお願いします。
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# by dynamiter909 | 2012-10-08 10:43 | 日記

-

僕が芸術を創ることをやめるわけがない。
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# by dynamiter909 | 2012-05-23 13:36

日の丸

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札幌はまだまだ寒いです。
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# by dynamiter909 | 2012-04-06 19:43 | 日記

白い草原

遅れましたが、高校を卒業しました。
本当にあっという間の三年間だったと思います。
ついこのあいだ、音威子府に様子見に行ったことが思い出されます。
変な場所だな、こんな所に住むのは嫌だなと感じた寮。
水を貪る太った副寮監、不思議な場所だと感じた学校。
気付かないうちにすっかり慣れてしまい、何も感じなくなっていました。
今となっては、あの場所は現実とは切り離された夢のようなものだったのではないかと思います。
あの場所で一体どれだけ悩み、空虚な考えに囚われたかわかりません。
苦しかった面も多い三年間でしたが、自分の特性や性質を知り、研究するためには必要な三年間でした。
また、たくさんの芸術方面の友達ができ、それにとても感謝した三年間でもありました。
さて、これからはしばらくの間札幌で暮らすことになります。
最近はアートに対してあまりがつがつしなくなって来たと思っています。
芸術鑑賞は好きですが、制作活動と自分との関係はこれまでとは少し変わってきていると思います。
考えも変えていく時期なのかも知れません。
家に帰ってきたので、暇なときは、どうでもいいことなどもう少し頻繁に更新したいと思います。
それから、ブログタイトルを変えました。
これからもよろしくおねがいします。
それでは、また。
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# by dynamiter909 | 2012-04-02 23:46 | 日記

こんばんは。
久しぶりに更新します。
もうすぐ高校生活が終わってしまいます。
振り返ってみれば挫折しかない三年間でした(笑)
中学生時代の生き生きとした気力はもうすっかり枯れ果ててしまいましたが、少しだけ打たれ強くなったとは思います。
このところ英語の勉強と卒業制作に追われる生活が続いていますが、何も考えないようにしています。
英語の目処は全然たってないです。
もっと早く始めておけば良かった。
なにしろ中学から今まで超適当にあしらってきましたからね。
後悔先に立たずです。
そして最近、人との会話が圧倒的に少ないwww
1日に交わした言葉の数が全部足しても一桁な日が結構あったり。
もともと口数が多い方ではないんだけど、僕の社交性は年を重ねるごとにどんどん無くなっていきます。
ツイッターも最近はしっくり来ないので控えてます。
でも案外これくらいがちょうど良いのかもしれない。
振り返ってみると、本当にコロコロ考えと感情がひっくり返ってばかりの三年間でしたが、最近は安定していて、気持ちとしては自分の中の底の部分をゆっくりと這っている感じです。
辛かった時期も今となっては笑い話です。
こんな感じでざっと近況を書きましたが、これからもっと忙しくなると思います。
読んでいただきありがとうございました。
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# by dynamiter909 | 2011-11-15 22:51

ロンドンまとめ

少し遅れましたがロンドンの感想をまとめたいと思います。
なにやらロンドンは暴動で大変な事になっていますね。大丈夫でしょうか。
もう少し帰ってくるのが遅れていたら危うくホテルから一歩も出られない状態になっていました。
危なかったです。
テレビでもつい数日前行った場所が出ていたり・・・ゾッとしますね。
まあそんなロンドンですが、前半は観光、後半は体験入学のようなものに行ってきました。
前半の観光は、観光といってもほとんど美術館やギャラリー巡りをしました。
一応有名な建物にも行きました。国会議事堂とか。凄かったです。
とりあえず撮って来た写真を載せます。
少し重いですがあしからず・・・。
歩きながら撮ったものなのでブレてたり切れてたりと粗末ですが、まあ見てください。
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英国式の独特な盆栽「ザ・マン盆栽」
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こういう感じ、イギリスらしいなって思いました。
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ちなみにこれは興味本位で買ってみた牛乳と寿司です。牛乳はまあ普通だったけど、寿司は・・・・・
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凄く断片的でしたが、イギリスの空気感が少しは伝わったでしょうか?
イギリスは僕が思っていたほど紳士の国でもなさそうでした。
もしかすると少しはずれのほうに行くとそうなのかもしれないですが、今回行ったロンドンは大都会で、どんな人種の人でも住んでます。
色々な国の文化が混じり合っている光景は日本では見られないものなので面白かったです。
とてもラフな感じがしました。住んでる人もみんな親切でした。
建物は古典的なものから現代的なものまで、全部お洒落だと思いました。
ビルがおもしろいなーと。中にはダミアン・ハーストの作品みたいな色をしたビルなんかも。
アート作品に関しては本当はもっといっぱいあったんですが、見るのに夢中で撮るのをすっかり忘れていました・・・wですがそれくらいの量があったし、見応えもありました。
ちなみに向こうの美術館は多くが無料、撮影自由ととても良心的。
そのなかでも純粋に一番感動したのはモネです。
一番感動したのに写真を撮っていませんでした。自分はアホだと思います。
今回は画像でしか見たことの無かった数々の巨匠の作品を一気に生で見てきました。
生で見たからこそ実感できたものや気付けたものは多かった気がします。
例えば、今まで全くの単色だと思っていたニューマンの絵には深みがあり、ミロの色彩と線には広がりを生み出す効果があった。
ポロックは生で見ると実際にはそこまで激しさを感じることが出来なかった。画像に置き換えら得れている状態の方が迫力があるように感じる。反対にモネは生で見ると何ともいえない凄みというか、迫力がある。
ベーコンの作品は画像で見るイメージとほぼ変わりない。ベーコンの絵画は画像に置き換えても劣化しない。画像に絵画の持つ強さをそのまま還元することが出来る。
リヒターのアブストラクトペインティングはモネの作品を見ている時と同じような印象を受けた。それこそ風景を見てるような錯覚。
画面の微妙な筆跡や絵具の痕跡が絵画の霊気を全て支配するという事があるということ。
このようなことはあくまで僕の主観的なただの感想にすぎず、美術を批評的に見る上ではなんら価値を持たない取るに足らないような事かもしれないけれど、作品を作っていくならとても良い影響を及ぼしてくれるものだと思いました。
作品をつくるのが好きな人はどんどん巨匠の作品を生で見ると良いと思います。
おすすめはテートモダンです。
その他にも有名な所にたくさん行きましたが、一番刺激的だったのはテートモダンです。
後半の体験入学みたいなやつでは、イギリスと日本の美術教育の違いをハッキリと実感しました。
向こうは何を作るにしてもまずコンセプト。そしてそれをどのような手法で扱うかと言う事が問われます。
もちろんこの短期間でそんなハイレベルな教育を受けてきたわけではないです。
でも実際行ってみたら、やっぱりそうだな、と。
こんな少ない日数でも面白かったです。
それよりなにより言葉の壁が。
耳が慣れるにしたがって少しずつ聞き取れるようにはなっても、こっちから話すことが出来ない。
ちょっと複雑になるとパッと瞬時に出てこないって言うのが問題でした。
完全に英会話の不慣れが原因!
これからは英語三昧になりそうだと思われます。
それからやっぱり歴史ある建造物は凄まじいです。無条件に凄い。
ああいうのがいたる所にあるわけですが、とにかく驚きます。
びっくりです。
今回の旅行は正直いうとトラブル続きで、しかも初めての単身海外旅行でとても周りからも心配されていたのですが、向こうでは想像以上に多くの頼れる日本人の方たちと知り合うことが出来ました。
色々サポートしていただきました。本当にお世話になりました。
みなさんも機会があれば一度ロンドンに行ってみると良いと思いますよ。
とても面白い所です。

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# by dynamiter909 | 2011-08-10 08:21 | 日記

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一人で日本出るのは初めてなので緊張しますが、いってきます。
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# by dynamiter909 | 2011-07-27 07:53

アンパンマンの白骨化した手首について

僕の周りにはいつだって凄い人間がいる。
社会性や創造性など様々な要素を含んだ上で。
それを見て、自分は下らないな、と感じる。
そしてこの劣等感から、何をして良いのか解らなくなる。
前提として、自分は下らない、無能であるという意識を常に持つ事になる。
どうしてこうなったのか、いつからこうなったのかは覚えていない。しかし劣等感そのものは自分が小学校に入る前から既に感じていたので、これは一種の潜在意識として僕の心理にがっつりと固定されているのかも知れない。
この潜在意識のおかげで、僕から生まれるほぼ全てのものは劣等感の上に成り立っているようにも思える。(捉え方によっては例外が無いわけでもないが)
しかしだからといっていまさらこの意識を取り払うのはとても難しい事だし、僕はこの劣等感にこそ自分を見いだし、愛着を持っている。
それが良いものだとか、悪いものだとかは関係無く、自分が一番長く付き合ってきたものにはどうしても愛着が湧くものだ。
だからこれからも僕はこの劣等感を常に意識しながら生きていく。
これからもこの劣等感を上手く利用しながら生きていく。
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# by dynamiter909 | 2011-06-18 10:57

おじさんおばさん

自滅というか、自分と外界との関係性や自分の中の固定概念みたいなものを破壊して一度何も無い状態に戻すのはとても心地良いことだと思う。
それで前進するのか、後退するのかはわからない。
でもそんなのは問題じゃない。
何も無い、それが何より清々しい。
そこからいくらでも新しい視界はひらけるし、ものごとに対して客観的になれる。



どうでもいいけど、来週修学旅行なんだって。
楽しみどころか、憂鬱。
帰ってきたらすぐ課題に終われる生活に逆戻り。
まあ、僕は美術館たくさん観れるからそこだけは凄く嬉しいけどね。
旅行自体は鬱だなあ・・・。行きたくない(笑)
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# by dynamiter909 | 2011-06-16 23:43

久久久

久しぶりに更新します。
最近の状況

学校/これから忙しくなっていくらしい。

制作/部活のF150号の油絵がメイン。もっとデカイ絵を描いてみたい。寮では小作品を複数同時制作。

進路/色々と視野が広がってきたようだ。

最近良く聴く音楽/ビートルズ、Led Zeppelin、神聖かまってちゃん、Syrup16g、凛として時雨、電気グルーブ、タテタカコ、アジアンカンフージェネレーション、坂本龍一、武満徹、YMO、David Sylvian、マリスミゼル、ビョーク、サティ、ラヴェル、ドビュッシー、なんかを良く聴いてます。

好きな芸術家/アンディ・ウォーホル、大竹伸朗、ゲルハルト・リヒター、デミアン・ハースト、マルセル・デュシャン、安田侃、フランシス・ベーコン、ズジスワフ・ベクシンスキー、草間彌生、サルヴァドール・ダリ、マックス・エルンスト、イヴ・タンギー、アントニオ・ガウディ、ヤン・シュヴァンクマイエル、マルレーネ・デュマス、ジャン=ミッシェル・バスキア、パブロ・ピカソ、オディロン・ルドン、千住博、松井冬子、東山魁姨、小谷元彦、蔡國強、鴨居玲、フィンセント・ファン・ゴッホ、アルノルト・ベックリン、ヤン・フェルメール、レオナルド・ダ・ヴィンチ、バーネット・ニューマン、サイ・トゥオンブリー、ジャクソン・ポロック、アルベルト・ジャコメッティ、イブ・クライン、フィリップ・ガストン、カオスラウンジ、ハイレッド・センター、舟越桂、奈良美智、加藤泉、村上隆、岡本太郎などその他多数。並べ方滅茶苦茶でごめんなさい。

好きな映画/時計じかけのオレンジ、シャイニング、ダンサーインザダーク、新世紀エヴァンゲリオン劇場版全部、平成ガメラ三部作、リリィシュシュのすべて、アンダルシアの犬

興味、関心/シュルレアリスム、幻想芸術に対する興味はずっとある。というより、無くなることはないと思う。ただ、最近それと同じくらいに抽象表現主義やカラーフィールドペインティングなどの空間に直接作用するオールオーバーな絵画に強く惹かれています。

こんな感じです。
これからまたちょくちょく更新して行きますので宜しくお願い致します。
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# by dynamiter909 | 2011-06-08 00:18

入院生活1

胸にチューブが通ってるので動くたび激痛。
さっきまで寝たきりだったけど、今は少し動ける。
それでも痛い。
自分から50㎝以上離れたものに手が届かない。
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# by dynamiter909 | 2011-04-21 17:35

絵画

お久しぶりです。
しばらくぶりの更新です。

ここ数日間、そこそこ忙しかった。

ノルベサでやっている初音ミクの展覧や、そこで行われた日本のカルチャーに関するガイダンスを見たりした。

村上隆の発言が面白かった。

結構思いきった発言も多々。

それから道展U21。
講評会っていう審査員からの意見が聞ける時間があって、結構気に入ってくれた人も多かったけど、一人、物凄く辛口な人がいた。

でも、その人は自分が感じてた疑問に対する答えをくれたので、感謝している。

最近は、ずっともやもやしてる。

周りの人達が、本当に人付き合いが上手な人ばかり。

なんて人間らしいんだろう。

どうしてそんなに感情的なんだろう。

僕には孤独を愛するなんて事は出来ません。

退屈だからね。

だからといって自分を開くなんて出来るものか。

自分がいかに空っぽかは知っているつもりだ。

今もこうして書いてて、やっぱり吐き気がする。

人と関わりたい、が、繋がるのは本当に恐ろしい。

そうやってずっと深い関わり合いから逃げてきた。

中には本当に長い時間をかけてそれが解けた人もいる。

けれどそれは、僕の力では無い。

必然的に、ただ最初からそのように出来ていた。

僕は人と話すのが楽しいと感じる。

だけどそれは、僕自身を含まない会話。

たまにそうではない会話を見ると、果てしなく孤独な気持ちになる。

人に慣れてないのだろうか。

思えばまともに、周りと同じように会話できたことなんて、一度もないかもしれない。

僕はいつも周りに置いていかれたし、誰もが潜在的に知っていた暗黙の「常識」 みたいなものは未だに理解できない。

それは保育園児のときからずっと変わらない。

幼児の頃、自分の家を出て、自分が感じた社会というものに対する不理解は、年を追うごとに解消されてはいくものの、根本的には何も変わらない。

なぜなら全て演技だからだ。僕はその本質を理解しない代わりに、それを乗り切る技術を覚えた。
だから、僕は何度も同じ言葉の表現を使う。
知っているパターンの会話ならできる。
でも、唐突な感情表現は難しい。

僕は良く笑う、というか笑顔になる。

実を言うと、僕にとって一番都合が良いんだ。この顔は。

何が書きたかったのかだんだん解らなくなってきたが、

僕は、最近特にコンプレックスを強く感じるし、それとは関係なく、画を描いている。

僕の絵画は感情とは無縁だ。

それが今の僕の唯一の支えだ。
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# by dynamiter909 | 2011-02-16 00:49

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アキレスと亀良い映画だった。感動した。
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# by dynamiter909 | 2011-01-15 01:35